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日本コンピュータシステム(Nippon Computer Systems)
日本一ソフトウェア(NIPPON ICHI SOFTWARE)
日本アートメディア(JapanArtMedia)
日本アプリケーション
日本アミューズメント放送(Japan Amusement Broadcasting)
日本クリエイト(NIHON CREATE)
日本シスコン
日本システム
日本システムサプライ
日本テレネット(TELENET JAPAN)
日本ファルコム(NIHON FALCOM)
日本物産(Nihon Bussan)
日本フレックス
日本メディアプログラミング(JAMP)
ニュー(NEW)
ニューロン・エイジ(NEURON・AGE)
ニンジャスタジオ(NinjaStudio)
任天堂(Nintendo)
日本コンピュータシステム(Nippon Computer Systems)
エヌ・シー・エス(NCS)として1980年設立。ゲームブランド名「メサイヤ」はゲームファンにはお馴染み。
2000年にゲーム事業から撤退。独立者が立ち上げたデベロッパにキャリアソフト、大宮ソフト、ジークラフトなどがある。
“『ラングリッサー』は2000年まで爆発的に売れ続け、『らんま1/2』でメジャーゲームソフトメーカーとなった。”らしい。
(HPより引用)
日本がニホンなのかニッポンなのかは各社紛らわしいがこの会社はニッポンコンピューターシステムと読むようである。
ラングリッサー(MD)
ラングリッサー2(MD)
ラングリッサーIII(SS)
改造町人シュビビンマン(PCE)
改造町人シュビビンマン2(PCE)
改造町人シュビビンマン3 異界のプリンセス(PCE)
飛装騎兵カイザード(PCE)
ソルビアンカ(PCE)
らんま1/2(PCE)
らんま1/2 打倒、元祖無差別格闘流!(PCE)
日本一ソフトウェア(NIPPON ICHI SOFTWARE)
プリズム企画として設立。当初はゴースト系の下請け会社だったがPS参入にあたり日本一ソフトウェアへ社名変更。
「日本一」の肩書きと共にパブリッシャーに打って出た。
昔は散々なものを発売する会社だったが少しずつ改善の兆候が見られる。
『ジグソーパズル』シリーズを出しているが実はこれは他社のボツ作品を練り直したものとのこと。
日本がニホンなのかニッポンなのかは各社紛らわしいがこの会社はニッポンイチソフトウェアと読むようである。
→プリズム企画
→NIS America
→システムプリズマ
ジグソーワールド(PS)
ジグソーアイランド〜ジャパン・グラフィティ〜(PS)
マールDEジグソー(PS2)
どきどきシャッターチャンス〜恋のパズルを組み立てて〜(PS)
サテライTV(PS)
マール王国の人形姫(PS)
リトルプリンセス マール王国の人形姫2(PS)
天使のプレゼント マール王国物語(PS2)
ラ・ピュセル 〜光の聖女伝説〜(PS2)
魔界戦記ディスガイア(PS2)
ファントム・ブレイブ(PS2)
日本アートメディア(JapanArtMedia)
元グローディアの高橋充氏が設立。HPのURLの通り設立は1989年。
開発会社だがGDNET(ESP)の初期構成会社となり一躍注目を集める。
ESPでは『ルナSSS』などの他に『レクイエム』というRPGも発売予定だったが発売中止となった。
→ESP
LUNAR SILVER STAR STORY(SS) 発売元:角川書店,ESP
ルナ〜レジェンド〜(GBA) 制作(受諾開発) 開発元:ゲームアーツ 発売元:メディアリング
ルナ -ジェネシス-(NDS) 制作(受諾開発) 開発元:ゲームアーツ 発売元:マーベラスインタラクティブ
SEGA AGES2500シリーズ Vol.1 ファンタシースター generation:1(PS2) 発売元:セガ/スリーディー・エイジス
SEGA AGES2500シリーズ Vol.6 イチニのタントアールとボナンザブラザーズ。(PS2) 発売元:セガ
SEGA AGES2500シリーズ Vol.17 ファンタシースター generation:2(PS2) 発売元:セガ
SEGA AGES2500シリーズ Vol.23 セガメモリアルセレクション(PS2) 発売元:セガ
SIMPLE2000シリーズ Vol.18 THE パーティすごろく(PS2) 発売元:D3パブリッシャー
SIMPLE DSシリーズ Vol.9 頭が良くなる THE 目のトレーニング(NDS) 発売元:D3パブリッシャー
エターナル レジェンド(GG) 発売元:セガ
アレサ(GB) 発売元:やのまん
アレサII(GB) 発売元:やのまん
アレサIII(GB) 発売元:やのまん
アレサ(SFC) 発売元:やのまん
アレサ2 〜アリエルの不思議な旅〜(SFC) 発売元:やのまん
リジョイス 〜アレサ王国の彼方〜(SFC) 発売元:やのまん
トリネア(SFC) 発売元:やのまん
ソングマスター(SFC) 発売元:やのまん
ペンタドラゴン(GB) 発売元:やのまん
覇王大系リューナイト ロードオブパラディン(SFC) 発売元:バンダイ
SDガンダム G NEXT(SFC) 発売元:バンダイ
SDガンダム G CENTURY(SS/PS) 発売元:バンダイ
スーパー特撮大戦2001(PS) 発売元:バンプレスト
スレイヤーズろいやる(PS) 発売元:角川書店,ESP
有限会社 地球防衛隊(PS) 発売元:メディアリング
くるくるまるまる(PS) 発売元:ハドソン
お茶犬の部屋(GBA) 発売元:エム・ティー・オー
リマインデライト(NDS) 発売元:タイトー
アッコにおまかせ! ブレインショック(NDS) 発売元:タイトー
タッチ・デ・ウノー!DS(NDS) 発売元:セガ
タッチでズノーDS(NDS) 発売元:セガ
まじめにふまじめ かいけつゾロリ きょうふのたからばこ(NDS) 発売元:マーベラスインタラクティブ
江戸文化歴史検定DS(NDS) 発売元:マーベラスエンターテイメント
日本アプリケーション
ラストインペリアルプリンス(FX/WIN) FX版発売元:NCEホームエレクトロニクス
Engacho!(WS/PS)
大逆鱗(WIN)
大逆鱗II(WIN)
大逆鱗III(WIN)
すすめ!ベンチャー企業(WIN)
日本アミューズメント放送(Japan Amusement Broadcasting)
アルゼグループの一社。アルゼのパチスロ機のシミュレーターソフトを開発。
ミリオンゴッド(PS2)
ビーストサップ(PS2)
花火百景(PS2)
ゴールドX(PS2)
シンドバッドアドベンチャーは榎本加奈子でどうですか(PS2)
日本クリエイト(NIHON CREATE)
ニホンクリエイトと表記する場合が大半であるがサイトのトップ画像のみで“ニッポンクリエイト”と表記されている。
なお高校野球道シリーズには最後にCVとつくコンビニ向けの機能制限版があり、
デジキューブやメディアカイトからリリースされている。
野球道(PC88) 発売元:タケル(ブラザー工業)
野球道 対戦ディスク(PC88) 発売元:タケル(ブラザー工業)
野球道PLUS(PC98) 販売元:シーツゥワールド(ブラザー工業)
野球道II(PC88/PC98/MSX) 販売元:タケル(ブラザー工業)
野球道3(WIN)
野球道3EX(WIN)
野球道4(WIN)
野球道21(WIN)
野球道2004(WIN) 販売元:ライブドア
高校野球道(WIN)
高校野球道EX(WIN)
高校野球道EX2000(WIN)
高校野球道2(WIN)
高校野球道2EX(WIN) 販売元:メディアカイト
高校野球道2(WIN)
高校野球道Girl's(WIN)
高校野球道CV(WIN) 販売元:デジキューブ(再販版:メディアカイト,DL版:ベクター)
高校野球道CV2(WIN) 販売元:デジキューブ(再販版:メディアカイト,DL版:ベクター)
高校野球道CV3(WIN) 販売元:メディアカイト(DL版:ベクター)
アパッチ野球道(WIN)
アパッチ野球道SV ステージ1〜6(WIN) 販売元:ベクター
探検道〜THE NEW FRONTIER〜(WIN)
3×3EYES 三只眼變成(PC-98/PCE/WIN)
3×3EYES 吸精公主(WIN/PS)
3×3EYES 吸精公主S(SS)
3×3EYES 転輪王幻夢(WIN/PS)
天地無用 登校無用(WIN)
マイドリーム〜OnAirが待てなくて〜(SS/WIN)
<WINC>
日本クリエイトの子会社ということになっているが実態はほぼイコール。
八神ひろきのGameTaste…胸騒ぎの予感(PS)
日本シスコン
1991年設立。当初は大手ソフトメーカーの企画や開発サポートを行っていたが
1996年からは積極的にパブリッシャーとしての活動を始める。
海外ソフトのローカライズも行っておりPS版『GTA』や『Vigilante 8』のローカライズを手がけた。
1999年12月 パチスロ・パチンコの研究開発部門である「第一研究開発部」をシスコンアミューズメントとして分社。
同時にシスコンエンタテイメントに社名変更。
→シスコンエンタテイメント
→シスコンアミューズメント
高校サッカー2(SFC) 発売元:四次元
鉄道王'96 いくぜ億万長者!!(PS) 発売元:アトラス
日本システム
パーフェクトビリヤード(AC) 販売元:セガ
フリーキック(AC) 販売元:セガ
カウンターラン(AC) 販売元:セガ
スカイスマッシャー(AC) 販売元:タイトー
ポケットギャルデラックス(AC) 販売元:データイースト
日本システムサプライ(JAPAN SYSTEM SUPPLY)
主戦場であったN64の低迷により2000年10月に倒産。
また、通信料金が高い日本の状況を考えずに1998年からいち早くネットゲームの開発に取り組んでいたことも災いした。
『カメレオン・ツイスト』はバイトで参加していた中西英之氏が生み出した作品。
タロットの館(GG) 発売元:セガ
ファンタシースター外伝(GG) 発売元:セガ
チャルボ55(GB)
カメレオン・ツイスト(N64)
カメレオン・ツイスト2(N64)
LIFESTORM(WIN)
LIFESTORM 2(WIN)
日本テレネット(TELENET JAPAN)
16ビット時代は大手開発会社として活躍。
その後開発者達が相次いで独立し『エストポリス伝記』『スターオーシャン』『ワイルドアームズ』などの名作RPGを生み出している。
また、ナムコの看板RPG『テイルズ オブ』シリーズの開発元としても知られており、
2003年3月には共同出資によりナムコ・テイルズスタジオを設立した。
→ウルフチーム
→新日本レーザーソフト
→ナムコ・テイルズスタジオ
デジタルデビル物語 女神転生(PC88)
夢幻戦士ヴァリス(FM77/MSX/PC88/98/X1)
夢幻戦士ヴァリス2(MSX/PC88/98/X68)
天使の詩 〜白き翼の祈り〜(SFC)
コズミックファンタジー4 銀河少年伝説 突入編 伝説へのプレリュード(PCE)
コズミックファンタジー4 銀河少年伝説 激闘編 光の宇宙の中で…(PCE)
ファイナルゾーンII(PCE)
エースをねらえ!(SFC)
ダークキングダム(SFC)
わいわいゴルフ(GC) 発売元:アイドス
エンジョイゴルフ(PS2) 発売元:CBC
麻雀飛龍伝説 天牌(PS2) 発売元:CBC
まーじゃんパーティー☆アイドルと麻雀勝負(PS2) 発売元:CBC
<RIOT(ライオット)>
第1開発事業部。
天使の詩(PCE)
天使の詩II 堕天使の選択(PCE)
エグザイル〜時の狭間へ〜(PCE/MD)
エグザイル2 〜邪念の事象〜(PCE)
夢幻戦士ヴァリス(PCE/MD)
コズミック・ファンタジー ストーリーズ(MCD)
イースIII ワンダラーズ フロム イース(MD)
サークI・II(PCE)
魔法の少女シルキーリップ(MCD)
Aランクサンダー 誕生編(MCD)
ぽっぷ'nまじっく(PCE)
サイボーグ009(MCD)
未来少年コナン(PCE)
TRAVEL エプル(PCE)
港のトレイジア(MD)
ビースト・ウォーリアーズ(MD)
サイコドリーム(SFC)
ブロウニング(PCE)
キアイダン ダブルオー(PCE)
<RENO(Renovotion game)>
ゴールデンアックス(PCE)
レギオン(PCE)
デコボコ伝説 走るワガマンマー(PCE)
パズルボーイ(PCE)
ハイグレネーダー(PCE)
デスブリンガー(PCE/MCD)
ガイアレス(MD)
雀偵物語(MD)
空牙(MD)
<LASER SOFT(レーザーソフト)>
元 新日本レーザーソフト。1991年1月に日本テレネットに合流。
コズミック・ファンタジー2 冒険少年バン(PCE)
コズミック・ファンタジー3 冒険少年レイ(PCE)
ヴァリスIV THE FANTASM SOLDIER(PCE)
スーパーヴァリス 赤き月の乙女(SFC)
SDヴァリス(MD)
LASER SOFT VISUAL COLLECTION Vol.1 コズミック・ファンタジー ビジュアル集(PCE)
LASER SOFT VISUAL COLLECTION Vol.2 ヴァリス ビジュアル集(PCE)
コラムス(PCE)
レディーファントム(PCE)
ザ・スゴロク'92 なりトレ(PCE)
サイキックストーム(PCE)
BABEL(PCE)
プロジェクトF(PCE)
ポリス・コネクション(PCE)
対決!! ブラスナンバーズ(SFC)
<WOLF TEAM(ウルフチーム)>
1991年1月に日本テレネットに合流。
斬 夜叉円舞曲(PC98/MD)
斬II〜陽炎の時代〜(PC98)
斬II〜陽炎の時代〜 総集編(PC98)
斬IIスピリッツ(SFC)
斬III〜天運我にあり〜(PC98)
斬IIIスピリッツ(SFC)
天舞〜三国志正史〜(PC98)
三国志正史 天舞スピリッツ(SFC)
天舞〜満漢全席〜(PC98)
天舞MEGA-CDスペシャル(MCD)
緋王伝 魔物達との誓い(PC98/SFC)
緋王伝II(PC98/TOWNS)
テイルズオブファンタジア(SFC/PS) 発売元:ナムコ
テイルズオブデスティニー(PS) 発売元:ナムコ
テイルズオブエターニア(PS) 発売元:ナムコ
サイバネティックエンパイア(PS)
あーくしゅ(PC98)
アークスIII(PC98)
アークス・オデッセイ(MD)
アークス I II III(MCD)
ノイギーア 海と風の鼓動(SFC)
アイル・ロード(MCD)
精霊神世紀フェイエリア(MCD)
超闘竜烈伝ディノランド(MD)
サンダーストームFX(MCD)
ロードブラスターFX(MCD)
エル・ヴィエント(MD)
アネット再び(MCD)
アーネストエバンス(MCD)
デバステイター(MCD)
ソル・フィース(MCD)
SUZAKU(PC98)
大東亜黙示録 轟(PC98)
轟II(PC98)
D-欧州蜃気楼-(PC98)
東京トワイライト・バスターズ 禁断の生贄帝都地獄変(PC98)
ダイヤモンドプレイヤーズ(TOWNS)
日本ファルコム(NIHON FALCOM)
1981年設立。パソコンソフトの老舗にして最大手でありコンシュマーにもなにかと話題を提供してくれる会社。
実際、コンシュマーでも16ビット機やセガサターンなど度々参入している。
PCエンジン参入にあたってNECが3億円のプロモーションを約束したというのはゲームファンの大きな話題となった。
また『ドラゴンスレイヤー』シリーズはどの作品が何作目なのか分かりづらいシリーズとしても有名(→まとめ)
ドラゴンスレイヤー(PC80/PC88/FM7/X1)
ザナドゥ(PC80/PC88/PC98/FM7/X1)
ロマンシア(PC88/PC98/X1)
ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー(FC/MSX) FC版発売元:ナムコ
ソーサリアン(PC88/PC98)
ドラゴンスレイヤー英雄伝説(PC88/PC98)
ドラゴンスレイヤー英雄伝説II(PC88/PC98)
英雄伝説III 白き魔女(PC98/WIN)
英雄伝説IV 朱紅い雫(PC98/WIN)
英雄伝説V 海の檻歌(WIN)
英雄伝説VI 空の軌跡(WIN)
英雄伝説 空の軌跡 SC(WIN)
新・英雄伝説III 白き魔女(WIN)
ロードモナーク(PC98)
風の伝説ザナドゥ Dragon Slayer VIII -The Legend of Xanadu-(PCE) 発売元:NEC HE
風の伝説ザナドゥII The Legend of Xanadu II -THE LAST OF DRAGON SLAYER-(PCE)
イース(PC88/PC98/X1)
イースII(PC88/PC98/X1)
ワンダラーズフロムイース(PC88/PC98/X68)
イースIV -The Dawn of Ys-(PCE) 企画 発売元:ハドソン
イースV 失われた砂の都ケフィン(SFC)
イースV エキスパート(SFC) 発売元:コーエー
イースVI -ナピシュテムの匣-(WIN)
イース -フェルガナの誓い-(WIN)
イース・オリジン(WIN)
イースエターナル(WIN)
イースエターナルVE(WIN) 発売元:デジキューブ
イースIIエターナル(WIN)
イースI・II完全版(WIN)
ブランディッシュ(PC98)
ブランディッシュ2 THE PLANET BUSTER(PC98/SFC) SFC版発売元:コーエー
ブランディッシュ2 エキスパート(SFC) 発売元:コーエー
ブランディッシュ3 SPRIT OF BALCAN(PC98)
ブランディッシュVT(PC98)
ぐるみん(WIN/PSP)
ファルコムクラシックス(SS) 企画等 発売元:日本ビクター
ファルコムクラシックス2(SS) 企画等 発売元:日本ビクター
日本物産(Nihon Bussan)
1970年創業。ニチブツとして80年代のアーケードゲーマーに支持を受けていた会社。
ムーンクレスタ(AC)
クレージー・クライマー(AC)
フリスキー・トム(AC)
テラクレスタ(AC)
聖戦士伝承 雀卓の騎士(PCE)
日本フレックス
アーケードで大ヒットを記録した『電車でGO!』の移植を一手に引き受けていたが倒産。
PS版『エストポリス伝記3』は発売中止になり、SS版『電車でGO!』はタカラより発売。
電車でGO!(PS) 発売元:タイトー
電車でGO!2(PS) 発売元:タイトー
電車でGO!EX(SS) 発売元:タカラ
日本メディアプログラミング(JAMP)
こうやって並べると何となく会社の体質が分かる・・実写系のゲームが多いということだが。
32ビット次世代機以降、実写ゲームが売れないと言われて久しいがこの会社がその一端を担っていることは間違いない。
サージングオーラ(MD) 発売元:セガ
学校の怪談(SS) 発売元:セガ
おまかせ! 退魔業(SS) 発売元:セガ
人造人間ハカイダー(SS) 発売元:セガ
神聖伝メガシード(PS)
エーベルージュ(WIN/MAC/SS/PS)
エーベルージュスペシャル(WIN/SS/PS)
エーべルージュ2(WIN/PS)
日焼けの思い出+姫くり(SS)
ボディースペシャル264(SS)
ハートビートスクランブル(SS) 発売元:イマジニア
J SWAT(SS)
スーパーヒーロー作戦(PS)
スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望(PS)
奥寺康彦の世界をめざせ!サッカーキッズ(SS)
ジ・アンソルブド(SS/PS) 共同開発元:ヴァージン
ボイスファンタジア(SS/PS)
エルフェンリート(WIN)
逆鱗弾(SS)
DX日本特急旅行ゲーム(SS/PS) 発売元:タカラ
ツアーパーティ 〜卒業旅行に行こう〜(SS/PS) 発売元:タカラ
誘惑オフィス恋愛課(SS/PS)
君の気持ち、僕のこころ(PS)
ハイスクール・オブ・ブリッツ(PS)
ザ・キング・オブ・ファイターズ・京(PS)
ニュー(NEW)
個々のゲーム監督を尊重したゲーム制作を行うために2002年8月から分社化を推進している。
その一環として「ニュー」自らもデベロッパとなり「アーテイン(ERTAIN)」をパブリッシャー、親会社としている。
→グランプリ
→シンク・アンド・フィール
→娯匠
ボクサーズロード(PS)
はじめの一歩 VICTORIOUS BOXERS(PS2) 発売元:講談社,ESP
はじめの一歩 VICTORIOUS BOXERS 〜CHAMPIONSHIP VERSION〜(PS2) 発売元:講談社,ESP
キャプテンコマンドー(PS)
ちっぽけラルフの大冒険(PS)
プリンセスメーカー(X68)
メガミの笑壺(PSP) 発売元:アーテイン
タッチで漫才! メガミの笑壺DS(NDS) 発売元:アーテイン
こころを休める大人の塗り絵DS(NDS) 発売元:アーテイン
こころに染みる 毛筆で書く 相田みつをDS(NDS) 発売元:アーテイン
こころが目覚める男たちの塗り絵DS 〜タミヤボックスアート〜(NDS) 共同開発元:タムソフト 発売元:アーテイン
ニューロン・エイジ(NEURON・AGE)
1999年設立。ゲーム開発の中でもグラフィック(3DCG)に特化した制作会社。とのこと。
カプコンのグラフィック担当。
ロックマンDASH(N64) グラフィック 発売元:カプコン
ロックマンX5(PS) 背景 発売元:カプコン
ロックマンX7(PS2) キャラクター 発売元:カプコン
クロックタワー3(PS2) キャラクター 発売元:カプコン
ガンサバイバー3 ディノクライシス(PS2) グラフィック 発売元:カプコン
バイオハザード0(GC) エフェクト 発売元:カプコン
P.N.03(GC) 背景・エフェクト 発売元:カプコン
ティム・バートン ナイトメア ビフォア クリスマス ブギーの逆襲(PS2) キャラクター・背景・モーション 発売元:カプコン
ニンジャスタジオ(NinjaStudio)
2003年7月設立。携帯電話用のアプリケーション企画・開発が主。
降魔霊符伝イヅナ(NDS) 発売元:サクセス
降魔霊符伝イヅナ 弐(NDS) 発売元:サクセス
ウィンディ×ウィンダム(NDS) 発売元:サクセス
任天堂(Nintendo)
1889年任天堂骨牌として創業。花札の製造から始まり、各種カード類の製造に足を伸ばしてゆく
1947年には丸福を設立。この会社が今の任天堂である。
後に、運を天に任せるといった意味から名づけられた屋号がそのまま社名になった。
→エヌディーキューブ
→ブラウニーブラウン
→モノリスソフト
マリオブラザーズ(AC)
スーパーマリオブラザーズ(FC)
スーパーマリオブラザーズ2(DS)
スーパーマリオブラザーズ3(FC)
スーパーマリオワールド(SFC)
スーパーマリオ ヨッシーアイランド(SFC)
スーパーマリオ64(N64)
スーパーマリオサンシャイン(GC)
スーパーマリオギャラクシー(Wii)
スーパーマリオランド(GB)
スーパーマリオランド2 6つの金貨(GB)
スーパーマリオランド3 ワリオランド(GB)
スーパーマリオカート(SFC)
マリオカートDS(NDS)
SDガンダム ガシャポンウォーズ(GC) 共同開発元:ベック 発売元:バンダイ
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