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PC-FX(t)
チームイノセント ザ・ポイント・オブ・ノー・リターン
超神兵器ゼロイガー
デアラングリッサーFX
天外魔境 電脳絡操格闘伝
同級生2
Dragon Knight 4(ドラゴンナイトIV)
チームイノセント ザ・ポイント・オブ・ノー・リターン
ハドソン/ハドソン アクションアドベンチャー
批評者 ひっき 評価 6
今から考えるとアニメ版バイオ
ということは・・・・アローンインザダークの可能性を信じ
FXに上手く載せたという意味ではかなり評価できる・・・さすがハドソン。
しかも、初期ソフトってのがすごい。
道理でFXファンのカリスマだったわけだ。
ゲーム的にはキャラが薄っぺらなので位置感覚が特につかみにくく
だだっ広かったりしてゲーム的な完成度は著しく低い
批評者 ねたろう 評価 10
操作性は極悪ですがは完全なるバイオの雛形です
ストーリーはいいし、アニメーションもテレビ並、キャラも良い
まさにFXだからこそのゲームだと思います
ただの、ギャルゲーだと思って欲しくない
とにかくストーリーの良さがすべてです
ゲームでは最高のストーリーを堪能して欲しいです
批評者 ぐらんじょん 評価 9
富山敬さんと、ストーリーが、かなり良い。
しかし、ゲーム部分がそれほどでもない感じ。
ていうか、好みの問題だが。
超神兵器ゼロイガー
NECホームエレクトロニクス,素藝屋/ウインズ(グラフィック・企画・プログラム)
,フューパック(一部企画・プログラム・サウンド) 縦シューティング
批評者 ねたろう 評価 10
とにかく熱いとしか言いようがない隠れた超名作です
アニメ系縦シューティングの最高峰
燃えと萌えとの融合は見事
アニメファンにとってはこれ以上のゲームは無いはずです
デアラングリッサーFX
NECホームエレクトロニクス/日本コンピューターシステム シミュレーションRPG
批評者 ひっき 評価 7
『ラングリッサー2』のリメイク版である『デアラングリッサー』のFX移植作。
移植に当たってアニメや音声が追加されたが、元々アニメチックだったゲームだけにマッチしている。
何
より嬉しいのは1と同じくセガ系のラングがNCE系で極まること。
やっぱり、どう考えてもNEC臭いゲームだし・・・
PCEで育ったメサイヤの最後の恩返しと受け取った。
ちなみにシステムで特徴的なポイントは
指揮官と傭兵という概念があるためユニットは普通のシミュレーションより多いこと。
批評者 ねたろう 評価 7
フリーズしやすさが難点ですが
ラングリッサー2を遊ぶならFX版が一番出来がいいです
遊びやすいシミュレーションゲームで
プレイヤーを選びません
キャラの魅力もあるし隠し要素も満載でアニメファンのための
シミュレーションという感じです
天外魔境 電脳絡操格闘伝
ハドソン/ハドソン 対戦格闘アニメーション
批評者 ひっき 評価 6
後出しジャンケンゲームと称される
「バトルヒート」を天外のキャラに替えたゲーム
システム変更により遊びやすくなった反面
スピーディな展開という良さが失われた感もある
今まで天外のキャラのアニメシーンはなかったので
すごい新鮮に感じるとともにあの術はこんな技だったんだという
今まで想像していた部分が実際に見られて
ファンなら大満足のゲーム
ただ、映像の種類に限りがあるので飽きは早い
OVAをみたんだと思えば・・・・・
同級生2
NECホームエレクトロニクス/NECアベニュー,明記されず 恋愛ゲーム
批評者 シェキル 評価 6
前作の歌に感動したので今回も期待していたが
音声がプラスされたぐらいの忠実な移植のようで・・・・・
正直、前作と比較するとつまらないゲームになってしまってますね
批評者 ねたろう 評価 9
18禁ですが、コンシュマー機なので絵柄がマイルドになってます
しかし、他機種と違いエッチシーンそのものがカットされているわけでは無いところが嬉しい
その他は手を加えない忠実な移植で他機種のアレンジ移植とは雰囲気が全然違います
他機種と比べるとどうかと思いますが少なくとも初めのパソコン版よりは楽しめると思います
Dragon Knight 4(ドラゴンナイトIV)
NECホームエレクトロニクス/NECアベニュー,ウインズ(グラフィック) シミュレーションRPG
批評者 ひっき 評価 10
コンシュマーでは一番初めに移植されてもおかしくなかったはずなのに発売延期の後、結局3機種になってしまった。
そして、SS版が発売中止になってしまったので現在の最後発となっている。
FX版は18禁の枠で発売される予定だったと記憶しているが結局18推の枠で発売になったので
エッチシーンはカットで露出も控えめになっているがカットの仕方が下手というか、
何があったのか、そのものがカットになってしまっているので話を端を折られている気分。
エッチであることは期待していないが、テキストで、その夜何があったかを説明して欲しかった。
システムは詰め将棋的でシビアなシミュレーションモードを次のストーリーを見るためにこなしていくというもの。
1人でも死んだらイベントが見れないので1マップにつき1回のリセットはほぼ確実で、挫けそうになるが、
シナリオがバツグンに面白いのでそれ見たさにクリアするという、ある意味絶妙のバランス。
そして、ラストでは衝撃(衝撃というには穏やかすぎるが)の結末が待っている。
シナリオだけなら、様々なメディアの全ての物語のなかでも最高峰だと思う。
批評者 ねたろう 評価 10
とにかくハマリまくった
豪華声優陣が当てた膨大な量のセリフで展開する素晴らしいストーリー
これはかなりきました
難易度の高い戦闘で女の子が死んだらHシーンが見られないという
凄いバランスのゲームだと思います
18禁での移植じゃなかったのが少し残念です
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