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Game boy(si)
シーサイドバレー
Jリーグ ウイニングゴール
Jリーグ ファイティングサッカー THE KING OF AGE STRIKERS
時空戦記ムー
新SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語
人生ゲーム
人生ゲーム伝説
真女神転生デビルチルドレン 黒の書
シーサイドバレー
トンキンハウス/明記されず ビーチバレー 1989年10月31日 M+B.B
批評者 AF 評価 5
GB初期ゲームの匂いがプンプンするビーチバレーゲーム。
しかしこれが単純ながらも楽しめる。
携帯機に最適なつくりとなっており、
距離感がつかみ難いなどの難点はあるが暇つぶしには十分な出来。
SFCで出た同じトンキンハウスのバレーボールTwinより楽しめた。
Jリーグ ウイニングゴール
EAV/明記されず サッカー 1994年04月02日 1M+B.B
批評者 ひっき 評価 4
(谷口麻央なるおねーさんが出てくる大量のCMで?)一世を風靡したサッカーゲーム。
Jリーグをモチーフとしたサッカーゲームとしては先駆けの1つである。
MFの概念がなくGK、DF3人、FW3人の1-3-3システム固定であるのが特徴。
要するに1チーム7人。Jリーグのゲームとしてはガッカリの仕様。
GBの性能の限界もあるが、やっぱりお粗末だと思うし非常に残念。
スケートリンクのようなツルツルしたフィールドやレスポンスの悪さ等あるが
サッカーゲーム自体が斬新な時代だったので結構遊んだ記憶がある。
Jリーグ ファイティングサッカー THE KING OF AGE STRIKERS
IGS/明記されず サッカー 1992年12月27日 1M+B.B
批評者 ジュウ 評価 3
Jリーグがまだカップ戦をやっているだけの頃に発売された全宇宙初のJリーグ公認サッカーゲーム。
何しろリーグも始まっていないものだからチーム名とかさっぱり分からなかった。
しかもゴールキーパー+ディフェンダー×2+フォワード×3の6人制だから
サッカーの勉強にならない中途半端さ。
流れるような展開を売り物とするはずのサッカーを題材としながら
Bボタンでコマンド選択→Aボタンで実行という回りくどいシステムなのは操作性の悪さを感じる。
RAM容量の関係からかボールを持つ選手以外の選手の大きさが
『スーパーマリオブラザーズ』みたいに小さくなったり大きくなったりするのは違和感がありすぎる
時空戦記ムー
ハドソン/明記されず RPG 1991年09月13日 2M+B.B
批評者 ひっき 評価 8
「ムー」という名前でロマンを感じる人なら間違いなく楽しめる。
でも、ストーリーはムーとはあまり関係ないような。
オーソドックスなRPGであるが
ハドソン得意の多パーティ制で顔なんかも作れる。
その顔によって能力が変わったりして・・人間は顔じゃないのに・・・。
新SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語
バンダイ/トムクリエイト(第2開発室),ピー・ソフトハウス アクションRPG 1994年09月09日 M+B.B
批評者 ひっき 評価 8
前作までとは打って変わってアクションRPG
SDガンダムなのでキャラがでかく四角くゴツイのが気になるが
ゲームとしては無難なつくりで良作の部類
ただ、パスワード制なのがいただけない
人生ゲーム
タカラ/明記されず ボードゲーム 1995年06月23日 M+B.B
批評者 AF 評価 4
SFCやPSで出てるシリーズとは違い
市販の人生ゲーム(ボード版)をそのままGBに乗せてある。
市販のやつとマスのイベントの配列まで(おそらく)すべて一緒だろう。
それだけに安定した面白さはあって、外出時に友達と回しながら対戦すれば暇つぶしになるが
発売が95年という事を考えると、あまりにもお粗末だろう。
どうせ完全移植するなら平成版を・・・
人生ゲーム伝説
タカラ/外注 ボードゲーム 1991年06月28日 M+B.B
批評者 ひっき 評価 3
人生ゲームに『無理に』RPGの要素をつけた作品
多人数でのまわしプレイもできないし
セーブができないのがなによりもつらい
真女神転生デビルチルドレン 黒の書
アトラス/外注 RPG 2000年11月17日 16M+64KSRAM カラー対応
批評者 ペコパン 評価 6
子供向けのメガテンだと覚悟して買ってみたけれど
ストーリーはともかくとすればシリーズのファンが嬉しくなるようなシステムでした
ポケモン色の強い女神転生というところ
でも、子供にとってはシステムが複雑なので遊びにくいのではないだろうか?
そういう風な面ではポケモンの方がよく考えて簡素に作ってあるのだと思う
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