SEGA MARK III(m)メイズウォーカー
セガ/明記されず アクション 1988年01月31日 1M 3Dグラス専用
批評者 サービスゲーム 評価 5
数少ない3Dグラス対応の一本。発売された3Dソフトの中ではもっとも立体を感じさせる画面であった。
アイテムを取りつつ迷路をクリアするという単純な内容。
ゲーム内容も飽きやすいが、それ以上に3Dグラス自体が非常に目が疲れやすく、
またBGMも非常に眠気を誘うアンビエントな感じのサウンドのため気がつくと眠ってしまっているという事もしばしばであった。