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2007年08月25日

●『プロ野球 ファミスタDS』発売延期

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(『オンライン2』での中村紀はECFECだったんですが数字が全く変わってないので
査定方法の方が変わったんでしょうね。
数字はこれから弄るのでしょう。そうでないと詐欺ですから(^^;
せめてCBDDBにならないものかな。あと、サブに1塁つけて欲しいです)


ニンテンドーDS用ソフト「プロ野球 ファミスタDS」発売延期のお知らせ
http://www.bngi-channel.jp/information/famista_nds.html

『ファミリースタジアム2003』以来、久々のファミスタの新作
『プロ野球 ファミスタDS』が発売延期とのこと。

しかも一週間とかじゃなくて2007年9月27日(木) から未定になっちゃったんで
結構伸びそうな感じです。
元々トレード期間終了後データを売りにしていたので
さっさと出しちゃわないと古くなっちゃうと思うんですけど・・・
特に阪神はメンツがかなり変わっているので阪神ファンはシーズン終わってから出て
トレード期間終了後のデータだったら納得しないでしょうね(^^;

それに12月には本命の『パワポケ』が発売されてしまいますし
それに近づけば近づくほど売上的にも厳しくなっちゃうでしょうね(^^;

『熱スタ』や『ファミスタオンライン』じゃない
ちゃんとした『ファミスタ』最新作ということで個人的には結構気になっているんですけど・・・
(でも、『ファミスタオンライン』っぽいのがアレです・・・)

2007年08月21日

●実況パワフルプロ野球14 公認選手パスワード

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今更ながら、公式サイトで公開されている 公認選手パスワードを使って見ました。
http://www.konami.jp/gs/game/pawa/14/password/

中日は浅尾、小笠原、森野、英智の4人。
それぞれ今年活躍している選手なのでパワーアップしてますけど
全員が既存の選手というのはちと寂しいところです。
確かに今年の中日だと予想外の選手で芽が出てきたというパターンはないのですが・・・

でも、森野が『14』デフォルトのミートDパワーCから
ミートCパワーBに上がったのは大きいです。
.280 15本ぐらいから.300 20本ぐらいを期待できる選手になりました。
加えてサブポジ4が付いたので外野もある程度信頼して守れるようになったと思います。
でも、これぐらいは『14』で元々持っててもおかしくないんですけどねぇ・・・
『14』の基となる『13決定版』の評価があまりにも低すぎました。
『12決定版』でDC、『13』で同じくDCだったのに
『13決定版』ではなぜかDDになっちゃいましたからね・・・
それで『14』でまたDCだったわけですが
森野って選手はこの間で成長してないのか?と突っ込みたくなります(^^;
知名度は、去年の活躍で段違いに上がりましたけど・・・
コナミさん的には納得行かない活躍だったようです。

あと、既存の選手なら、中村紀を入れて欲しかった気がします。
今回『14』の元々の能力はFBFDEでしたが
今の成績だとDBFCDぐらいでしょうかね。
それで強振多用&慎重打法をミート多用&積極打法にして欲しいです。
自分勝手にバットを振り回してた頃とは明らかに別人になっちゃってますから(^^;
(ちなみにこっちは弱いとはいえ納得の査定です(^^;)

しかし、『パワプロ14』の中村紀は使えなさすぎです・・・
あまりに使えないので個人的にはすぐトレードに出しちゃいますね(^^;

2007年08月15日

●プロ野球70年 みんな野球が好きだった Field of Dreams

昨日ブログを書いていて気になったので
「みんな野球が好きだった」のドリームチームの投票結果を探したんだけど
既にページが消されてるのね・・・
結構、大掛かりにやってたので史料価値はあると思うんだけど
なんか残念。
(阪神優勝の時のオフから始まった企画なので
阪神の選手が過大評価気味になってますけどね(^^;)

悔しいので投票結果だけ転載しておきます。


史上最強のドリームチーム(カッコ)内は得票数(3位まで)

投手
1位 沢村 栄治 (11985)
2位 江夏 豊 (10825)
3位 野茂 英雄 (9765)
4位 金田 正一
5位 村山 実
6位 稲尾 和久
7位 江川 卓
8位 村田 兆治
9位 桑田 真澄
10位 佐々木 主浩

捕手
1位 野村 克也 (26163)
2位 古田 敦也 (16430)
3位 城島 健司 (10407)
4位 田淵 幸一
5位 土井垣 武

ファースト
1位 王 貞治 (37324)
2位 バース (12334)
3位 落合 博満 (8555)
4位 清原 和博
5位 川上 哲治

セカンド
1位 篠塚 和典 (15188)
2位 高木 守道 (14054)
3位 立浪 和義 (10809)
4位 岡田 彰布
5位 辻 発彦

サード
1位 長嶋 茂雄 (37446)
2位 掛布 雅之 (9277)
3位 衣笠 祥雄 (8316)
4位 藤村 富美男
5位 原 辰徳

ショート
1位 松井 稼頭央 (27438)
2位 吉田 義男 (14282)
3位 広岡 達朗 (7973)
4位 池山 隆寛
5位 高橋 慶彦

外野手
1位 イチロー (47133)
2位 松井 秀喜 (31892)
3位 福本 豊 (19981)
4位 秋山 幸二
5位 張本 勲
6位 山本 浩二
7位 大下 弘
8位 新庄 剛志
9位 高橋 由伸
10位 門田 博光
11位 金本 知憲
12位 ローズ
13位 クロマティ
14位 青田 昇
15位 景浦 将

監督
1位 星野 仙一 (21173)
2位 川上 哲治 (12618)
3位 三原 脩 (8248)
4位 野村 克也
5位 王 貞治

第1期 1934年 ~ 1957年のドリームチーム(カッコ)内は得票数(3位まで)

投手
1位 沢村 栄治 (11985)
2位 スタルヒン (1928)
3位 杉下 茂 (1831)
4位 荒巻 淳
5位 別所 毅彦
6位 大友 工
7位 梶本 隆夫
8位 若林 忠志
9位 真田 重蔵
10位 野口 二郎

捕手
1位 土井垣 武 (6052)
2位 藤尾 茂 (851)
3位 吉原 正喜 (822)
4位 野口 明
5位 広田 順

ファースト
1位 川上 哲治 (5639)
2位 飯田 徳治 (1734)
3位 西沢 道夫 (821)
4位 杉山 光平
5位 松木 謙治郎

セカンド
1位 千葉 茂 (6151)
2位 井上 登 (1415)
3位 苅田 久徳 (1287)
4位 岡本 伊三美
5位 本堂 保弥

サード
1位 藤村 富美男 (5718)
2位 中西 太 (4996)
3位 蔭山 和夫 (1490)
4位 水原 茂
5位 鶴岡 一人

ショート
1位 木塚 忠助 (2639)
2位 レインズ (1000)
3位 杉浦 清 (982)
4位 白石 勝巳
5位 平井 三郎

外野手
1位 大下 弘 (9633)
2位 青田 昇 (4959)
3位 景浦 将 (4937)
4位 山内 一弘
5位 別当 薫
6位 小鶴 誠
7位 与那嶺 要
8位 岩本 義行
9位 田宮 謙次郎
10位 金田 正泰
11位 呉 昌征
12位 中島 治康
13位 平山 菊二
14位 山田 伝
15位 南村 侑広

監督
1位 三原 脩 (8248)
2位 水原 茂 (3313)
3位 鶴岡 一人 (3156)
4位 石本 秀一
5位 藤本 定義

第2期 1958年 ~ 1980年のドリームチーム(カッコ)内は得票数(3位まで)

投手
1位 江夏 豊 (10825)
2位 金田 正一 (8192)
3位 村山 実 (7354)
4位 稲尾 和久
5位 杉浦 忠
6位 堀内 恒夫
7位 鈴木 啓示
8位 秋山 登
9位 小山 正明
10位 米田 哲也

捕手
1位 野村 克也 (26163)
2位 田淵 幸一 (8238)
3位 森 昌彦 (3575)
4位 大矢 明彦
5位 土井 淳

ファースト
1位 王 貞治 (37324)
2位 榎本 喜八 (1819)
3位 大杉 勝男 (1680)
4位 谷沢 健一
5位 近藤 和彦

セカンド
1位 高木 守道 (14054)
2位 スペンサー (5256)
3位 土井 正三 (3968)
4位 仰木 彬
5位 山崎 裕之

サード
1位 長嶋 茂雄 (37446)
2位 衣笠 祥雄 (8316)
3位 有藤 道世 (1080)
4位 三宅 秀史
5位 藤原 満

ショート
1位 吉田 義男 (14282)
2位 広岡 達朗 (7973)
3位 豊田 泰光 (4045)
4位 古葉 竹識
5位 藤田 平

外野手
1位 福本 豊 (19981)
2位 張本 勲 (12906)
3位 山本 浩二 (10418)
4位 門田 博光
5位 高田 繁
6位 若松 勉
7位 柴田 勲
8位 広瀬 叔功
9位 江藤 慎一
10位 リー
11位 中 利夫
12位 土井 正博
13位 長池 徳士
14位 毒島 章一
15位 坂崎 一彦

監督
1位 川上 哲治 (12618)
2位 西本 幸雄 (4087)
3位 古葉 竹識 (2566)
4位 大沢 啓二
5位 上田 利治

第3期 1981年 ~ 2004年のドリームチーム(カッコ)内は得票数(3位まで)

投手
1位 野茂 英雄 (9765)
2位 江川 卓 (5881)
3位 村田 兆治 (4369)
4位 桑田 真澄
5位 佐々木 主浩
6位 山田 久志
7位 斎藤 雅樹
8位 北別府 学
9位 工藤 公康
10位 東尾 修

捕手
1位 古田 敦也 (16430)
2位 城島 健司 (10407)
3位 伊東 勤 (4220)
4位 矢野 輝弘
5位 中尾 孝義

ファースト
1位 バース (12334)
2位 落合 博満 (8555)
3位 清原 和博 (7628)
4位 オマリー
5位 ブーマー

セカンド
1位 篠塚 和典 (15188)
2位 立浪 和義 (10809)
3位 岡田 彰布 (8022)
4位 辻 発彦
5位 大石 大二郎

サード
1位 掛布 雅之 (9277)
2位 原 辰徳 (5674)
3位 中村 紀洋 (3759)
4位 江藤 智
5位 松永 浩美

ショート
1位 松井 稼頭央 (27438)
2位 池山 隆寛 (6490)
3位 高橋 慶彦 (6414)
4位 石毛 宏典
5位 山下 大輔

外野手
1位 イチロー (47133)
2位 松井 秀喜 (31892)
3位 秋山 幸二 (16061)
4位 新庄 剛志
5位 高橋 由伸
6位 金本 知憲
7位 ローズ
8位 クロマティ
9位 前田 智徳
10位 ブライアント
11位 田尾 安志
12位 簑田 浩二
13位 鈴木 尚典
14位 佐々木 誠
15位 新井 宏昌

監督
1位 星野 仙一 (21173)
2位 野村 克也 (8032)
3位 王 貞治 (7521)
4位 森 祇晶
5位 広岡 達朗

2007年08月14日

●実況パワフルプロ野球14 選手パスワードデータ その3

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(このお話で出たコミックス)

『パワプロ13』の時のようにあっちこっちの作品から主要キャラを持って来て
作っても良いのですが
今回のサクセスはかなり難しい部類だったので
それでは身が持たないということで

今回は『H2』ベストナインとしてポジションごとに9人作りました。
ベストナインと言っても基本的には千川+αになってます。
今西のショート河合(当時巨人の川相さんがモチーフだと思います)とか
栄京学園のライト鈴木とかを入れても誰?ってなっちゃうと思うんで
センターを明和第一の一ノ瀬誠にするのはありだったかもしれないですけどね。
それでも木根は外せないと思います。


投手 国見比呂(千川高校)

球種を4つ持たせることにこだわったために
能力がイマイチになってしまいました。
できればノビ5が欲しかったですけど。
ただ、球種が4つあるのでペナントモードでは活躍してくれると思います。
(逆に西村みたいに球種が2つしかないピッチャーは
能力が高くても意外とダメなんですよねぇ・・・)
ちなみに作中から候補を選ぶと2番手には
豪南実業の栗丸弟、明和第一の石元、美斗工業の沖島
あたりが入ってくるのだと思います。

捕手 野田敦(千川高校)

ここは文句なしでしょう。高校No1捕手だと思います。
それどころか、あだち充史上でもNo1のはず。
ポイントをキャッチャー能力の方につぎ込んだので
打撃能力的にはイマイチかもしれません。

一塁 志水仁(伊羽商業高校) 

一塁は『H2』の最激戦区ですね。
候補は、この顔の悪いスラッガー志水(モデルは元G松井+G清水?)と
ただの4番打者より遥かに優れた日本一の3番打者 中井清孝(明和第一),
160メートル弾を放つ長打力のある大竹文雄(千川),
肘を壊したもののミート技術ではNo1の広田勝利(栄京学園),
埼玉とか大阪じゃなく東京で高校通算50本以上も打った支倉三木雄(石神商),
と誰にしようか悩むメンバーですが
大竹は外野で使いたい、広田は再起不能、支倉は体が弱い、
そして志水はただの4番打者ではないということで志水を選びました。
守備が上手いと描かれていましたが設定どおりに作るとポイントが足りないので
長打力の方を優先させました。このほかに4番○も持ってます。
意図して英雄よりスペックが劣るように作りましたが
良い特殊能力が多いのでペナントモードだと英雄より打ちますね(^^;

二塁 柳守道(千川高校)

ここも文句なしだと思います。
高木守道さんがCCBEAEなので本家を超えちゃってるかもしれません。
でも、この高木さんの査定は個人的には納得行ってないんですけど・・・
「みんな野球が好きだった」のドリームチームの投票でも
篠塚さんに負けたんで世間的にはそこまでなのかと残念だった記憶がありますが(^^;
(ヨネスケさんは高木さんを推していたんですけどね)

三塁 橘英雄(明和第一高校)

特殊能力も最低限に抑えて、できる限りパワーを上げました。
途中でケガしにくさ2を取っちゃったんですけど意外とそれっぽいので活かしました。
なのでスペックこそベストナインの中で最強ですが
タイトルを取れるほどの力はないかもしれません。
清原二世ということで(^^;

遊撃 佐川周二(千川高校)

この選手だけ、たまたま上手く行ってたので強くなってしまいました(^^;
初球○ チャンスメーカー 対左投手4 粘り打ちとか取りやすい能力ばかりだったので
ポイントが余りまくっちゃったんですね。
『クロスゲーム』の東と被るところもあるので過大評価してるところもあります。

左翼 島オサム(千川高校)

以前作った『ナイン』の新見と被っちゃうところがあるんで差別化に苦労しました。
スペックが低くて特殊能力が多いのが島でスペックが高いのが新見です。
でも、基本的にあだち充先生は新見的な選手として描いていると思いますけどね。

中堅 木根竜太郎(千川高校)

元ピッチャーで強肩が売りですが足も速いですしリトルリーグ時代は4番ということで
弱点のない打者だと思います。

右翼 大竹文雄(千川高校)

心を入れ替えてからはファーストとしての印象が強いですが
今回はベストナインということで外野手にしておきました。
このクラスになるとさすがにポイントが余るので思い通りの能力になってます。
ただ、今回は意図してなくても簡単に特殊能力が取れちゃうので
初球○ チャンスメーカー 走塁4 粘り打ちが勝手についちゃいました。

2007年08月12日

●実況パワフルプロ野球14 選手パスワードデータ その2

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(このお話で出たコミックス)

『H2(あだち充)』の月形耕平(伊羽商業高校)。
今回は投手も作るのが大変です。前作がありえないぐらい簡単だったので
前作の月形と比べると劣化が激しいです(^^;
変化球のポイントが圧倒的に足りないのでひたすらみずきと友情タッグやってました(^^;
特殊能力はポイントを使わないで取ろうと試行錯誤した結果
対左打者2になってしまいましたが・・・これでもいい方です(^^;
序盤でリセットは当たり前として
通しでも3回ぐらい作って一番良いと思ったのが今回公開する月形です。
思い入れがある分、一番気に入ってます。

月形耕平

『タッチ(あだち充)』の西村勇(勢南高校)。
上杉達と年齢を合わせる為にプロ5年目になってます。
キレの良いカーブが持ち味で、もやもやが出るほど闘志溢れる投球が売り!
打球反応も良いです。
今回作ったピッチャーの中では最強の能力を誇ります。
苦労という点では月形の方が遥かに上ですが
月形を作る大変さと比べてこういう球種の少ないピッチャーの作りやすさは
凄いギャップがありますね(^^;

西村勇

『タッチ(あだち充)』の上杉達也(明青学園高校)。
大卒です。能力は『Closs Road』準拠。
所属が日本ハムになってるのは意図があるわけではなく単にミスっただけです(^^;
ラストの設定画面で何も選択しないと
現在所属のバスターズではなく、なぜか勝手に日ハムになってしまうみたいです(><)
ノビのある158キロの球が持ち味で
ライバルの西村と同じく闘志あふれる投球が溢れる投球が売りです。
そしてスタミナが尽きても根性で投げます。
尻上がりに調子が上がるので終盤は手がつけられません。
ちなみに上杉達としてますが上杉和は作ってません。
それも野暮な話だと思うので・・・

上杉達也

2007年08月04日

●実況パワフルプロ野球14 選手パスワードデータ その1

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(このお話で出たコミックス)

おまたせいたしました。
これから順次『パワプロ14』の選手パスワードを公開していく予定です。


今回の1人目は予告どおり『ナイン(あだち充)』の主人公 新見克也(青秀高校)。
本来は楽々で作れる能力のはずなんですけど、
今回のサクセスは異様に難しいので苦労しました。
オールBとかCの能力にするのは簡単なのに
何かにAという能力を付ける敷居がやたらと高い印象があります。
オールAなんてのは絶対無理でしょうね。少なくとも自分には無理です。

新見克也

2人目も予告どおり『陽あたり良好!(あだち充)』の高杉勇作(明条高校)。
『パワプロ13』の時よりも劣化しています・・・
今回は完璧に作るのは難しいと判断して
ある程度納得できるものが出来た時点で諦めることにしました。
その分、数は作ったので満足頂けると思います。
ちなみに初球○とチャンスメーカーは手に入れやすいので
作った選手のほぼ全員がもっています(^^;
つうか、初級○をつけないために
わざわざボールを見逃さないと行けないなんて面倒すぎじゃないかと・・・

高杉勇作

3人目は現在サンデー連載中の『クロスゲーム(あだち充)』より
樹多村光(星秀学園高校)。
能力は現在最新の『サンデー2007年35号』までで判断しています。
まだ2年の夏予選3試合目なので基本的に発展途上の能力です。
作中でホップするストレートと表現されていたので
藤川専用能力っぽいノビ5を狙ったんですが無理でした・・・
結局、溜めてたポイントをスタミナに振り分けてしまったので
実際の樹多村光よりもスタミナが多めに感じられると思います(^^;
ストレートは新聞報道により150キロにしました。
変化球は対1軍戦の落ちる球をフォークと判断し、
現在最大の武器であるチェンジアップと合わせて変化球を持たせました。
実際は両方ともチェンジアップの可能性が高そうですけど・・・
安定度2は占いでたまたま手に入れてしまったのですが
それっぽいので消さずに活かしました。

樹多村光

ちなみにこの作品、個人的に一番期待していた三木が転校してしまったのが残念でした。
でも、まぁ仕方ないでしょうね・・・
コウと東だけでも比呂と英雄が同じチームにいるようなものなのに
東が名前覚えるほどの選手である赤石と
木根的な存在の千田に、ナインの唐沢?的な中西とチーム内がタレント揃いなので(^^;
三木にはせめてタッチの吉田的な活躍を期待してますが、それにしても残念です。