サカつく はじめの〜大会

得点−失点 ディル あんちゃん Tak 笠谷 サルトーリ 筆頭 ひっき
 1位 Jast Do It 6勝 20−08 3−1 1−2 5−0 2ー1 2ー1 3ー1 4ー2
 2位 ビルヌヴ 5勝1分 10−05 2−1 3−0 1−1 0ー3 2ー0 2−0 2−0
 3位 UCLA 5勝 13−04 1−0 2−1 2−0 3ー1 1ー2 1−0 3−0
 4位 ギド 5勝 11−04 1−0 3−1 2−0 1ー0 4ー0 0ー1 0ー2
 5位 ブラデB 5勝 12−08 2−0 1−0 1−2 2ー1 3ー2 1−2 2−1
 6位 るしお 5勝 10−07 3−0 2−1 2−1 1ー0 2ー1 0−3 0−1
 7位 norino 4勝 10−10 2−0 1−0 2−0 0ー1 3ー2 1−5 1−2
 8位 なり 4勝 08−12 0−2 0−2 3−1 2ー1 2ー1 1−5 2−1
 9位 ラファエル 3勝 09−11 3−2 1−2 3−0 1ー0 1ー2 0−4 0−1
10位 タケル 3勝 08−14 1−3 1−5 1−0 0ー2 0ー2 3−2 2−0
11位 ひじぶ 3勝 03−09 1−0 2−3 3−1 1ー2 0ー1 1−2 2−0
12位 ユウ 2勝1分 08−12 3−0 0−1 1−1 0ー2 2ー5 0−2 2−1
13位 2勝 06−13 1−2 0−4 4−0 1ー0 0ー3 0−2 0−2

優勝者
第4代3冠チャンピオン
  Jast Do It

第13代WSCチャンピオン
第6代WSAチャンピオン
第8代ISFチャンピオン

3冠の称号は第3代チャンピオンの『リエちゃん』より返還


総括
6・7節でいままで全勝の2人がそろって2連敗!という大逆転劇でした。
『ひっき』は相手の強さに左右されにくいカウンターチームなので、
強いチームに勝って弱いチームに負けるという調整剤の役割を果たしたようです。
ふりかえってみるとグラディエーターに豪華な面々をそろえるのが大変でした。
でも、そのおかげでサカつく対戦BBSを代表するメンバーになってよかった(^-^)


グラディエーターの紹介
1stG ディル
ひっきのセカンドHNでセカンドチーム。
フリーなしでプレイしていたので
フリーを使うためにこのチームを作ったという経緯がある。
まぁ、11月ぐらいに対Bにいた人は知ってるはず。
本来ならば『りえちゃん』さんの名前がここにあると締まりが良かったのですが
既に引退されてしまっていたので苦渋の選択により急遽『ディル』を使用することになりました。
2ndG あんちゃん
対Bの人なら知らない人はいないはず、
大会開催もよくやるけど
なにより、大きいのはその気さくさ!まさに「あんちゃん」
でも、昔は「マッスル ブラザーズ」と名乗ってました(^^;
3rdG Tak
少しずつ強くなったいう歴史がちゃんとあり
強くなったと同時にたのしんでるなとおもわせるチーム
Takさんも正統派の社長さんです。
4thG 笠谷
サカつくでもっとも愛すべきキャラクターをもっている人物。
かなりの数の大会を開いていたのが印象的でした。
サカつく対Bといえば『笠谷』という感じがします。
5thG サルトーリ
大会開催といえばサルトーリさん!
というのは皆さん一致するところでしょう。
数々のおもしろ企画を進行させました。
6thG 筆頭
今回のサカつく最強の男!!
制した大会は数しれず、最強の名をほしいままにしていました。
公式大会でもかなり活躍してます。
LastG ひっき
このHPの管理人にして、この大会の開催者。
はじめから対Bにいりびたっていたが12月頃に引退。
あまり、強いチームではなかったが
ウラワザ(お金のやつも)もフリーもなしでやり通したことが唯一の自慢。