Super Famicom(sa)

Phycho Dream(サイコドリーム)
サイバーナイト
サイバーナイト2 地球帝国の野望
サイボーグ009
ざくろの味
3×3EYES 聖魔降臨伝
サッカーキッド(SOCCER KID)
ザ・ニンジャウォーリアーズ 〜アゲイン〜
ザ・ファイヤーメン
ザ・ブルークリスタルロッド
サムライスピリッツ
鮫亀(SAME GAME)
THE MONOPOLY GAME 2(ザ・モノポリーゲーム2)
サラブレッドブリーダー2
サラブレッドブリーダー3
三國志III
三國志英傑伝
サンサーラ・ナーガ2
サンリオワールド スマッシュボール!
斬2スピリッツ


Phycho Dream(サイコドリーム)
 日本テレネット/ライオット アクション 1992年12月11日 M

批評者  沙羅双樹                    評価 8

ゲームとしては比較的普通の横スクロール型アクションゲームである。
操作性には少々難があるが、十分遊べるレベルのものにはなっている。
特筆すべきはその世界観で、Dムービーというバーチャルリアリティの
すごいヤツみたいなのにはまり込んで現実世界に戻ってこない人を
取れ戻しにいく話なのだが、独自の世界がしっかり構築されていて、
この点に非常に見所がある。
アクションゲームの世界背景など気にしない人にはこれは魅力にならない
と思うので、特徴の無い普通のアクションになってしまうだろう。
ゲーム内では説明が不十分な世界背景がしっかり載っている点と、
アイテムが少し解かりにくいので、説明書が重要。
エンディング後の後日談まで乗っているので、
是非説明書付きで手に入れて欲しい。
どうしても無い場合はRIOTのHPに全て掲載されているので、
是非この世界観を味わって欲しい作品だ。
最後になったが、ラスボスのシーンは必見。


サイバーナイト
 トンキンハウス/グループSNE,明記されず RPG 8M+B.B.

批評者  コー                      評価 6

プレイヤーはたくさんある星の中から着陸できるところを探さなくてはなりません。
これが非常に面倒くさい。
次にグラフィック、演出のチープさ、戦闘シーンの画面切り替えの遅さがあげられます。
ですが、見るべきところが無いわけではありません。
戦闘のシステムが特徴的で、戦略性があると思います。
バランスもギリギリで、クリア時には達成感があります。


サイバーナイト2 地球帝国の野望
 トンキンハウス/グループSNE,明記されず RPG 16M+B.B.

批評者  コー                      評価 7

まず、前作に比べグラフィックが格段に進歩しました。
次に戦闘のテンポがかなり良くなり、オート戦闘にしても
かなり賢く戦ってくれるのでダレることは無いと思います。
援護射撃はかっこいいけど何度も見るのは鬱陶しいです。
今回も沢山の星から着陸できる所を探すシステムなんですが、
これだけ親切になったんならいいかな、と思います。
戦闘バランスは、前半はやや厳しく、装備が整う後半になると
楽になっていく・・・といったところでしょうか。


サイボーグ009
 ベック/明記されず アクション 1994年02月25日 8M

批評者  みつる                     評価 3

少年キング、少年サンデーなど様々な雑誌で掲載されていた石ノ森章太郎の代表作のゲーム化。
といっても直接的には東映動画が手がけた旧アニメ版が原作となる。
一応ストーリーはあるが文字ばっかりで楽しさはない。
個性の異なる9人のキャラクターを使用できることをウリにしているが
一度に3人しか使えないため、必然的に性能が被っているキャラが多くキャラチェンジが楽しく感じられない。
動きもガタガタ。特にジャンプ時の不快な動きはゲームの全てをダメにしている。
典型的な駄作キャラゲー。


ざくろの味
 イマジニア/明記されず サウンドノベル 1995年12月22日 16M+B.B.

批評者  オークマン                  評価 3

 ジャンルは、サウンドノベル。
 ゾンビとか、スプラッターのようなホラー的要素が入っているようです。
 ずいぶん前にゲームブックが流行ったことがありました(私の身の回りでは)が、それに近い感じです。
 正直、あんまり面白くなかったです。
 これやるくらいなら、黙って推理小説などの名作とよばれるものを呼んだほうがためになると思います。
私は買ったことを後悔しました。


3×3EYES 聖魔降臨伝
 バンダイ,ユタカ/明記されず RPG 8M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 2

「3×3EYES」(サザンアイズ)というマニアに人気のマンガのゲーム化。(原作は最新刊まで読破済み)
ゲームのシナリオはマンガの中盤から抜き出して使われている。
たぶん、第2部の聖魔伝説編後からのストーリーだと思う。
そのためにオープニングデモで説明があるのだが像(名前忘れた・・・)をバックに文字で簡潔な説明だけなので
とりあえず、原作読みなさいというわけである。5巻ぐらいだったっけなぁ・・・
さて、ゲームですが初めのビジュアルシーンはまともなのに普段はかなりヘボイ出来でフィールドのキャラには顔がない。
お使いシナリオなのに導きが甘くどこへ行けばいいかもわからない。
似たようなビルの中から看板すらない目的地を探すのは困難。
街の人も自己中なことばっか言ってるだけでドラクエみたいにヒントくれないから話す意味がない。
RPG世界の住人としては最低。
文字フォントが見にくい上にほとんど平仮名で単語の途中で改行してあるために文章が読みにくい。
シナリオを楽しみつつ、さっさと終わらせたいゲームなのにレベル上げしないと相当辛いゲームバランスにも閉口。


サッカーキッド(SOCCER KID)
 やのまん/Krisalis Software アクション 1993年12月28日 10M

批評者  みつる                     評価 2

ワールドカップアメリカ大会に便乗したアクションゲーム。
画面構成や操作感覚はまんま『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』
だが、サッカーボールをぶつけて敵を倒すアイディアが裏目に出てしまっている。
蹴ったボールはどこかに飛んでいってしまって一々拾いにいかなければならないのでテンポが悪いし
その間は無防備になるので爽快感がなくストレスが溜まる。
ボタンではなく十字キーの上がジャンプというのも2Dアクションゲームのセオリーを無視したクソ設定。
おかげで操作性が悪くてしょうがないよ。
せめてサッカーボールが勝手に戻ってくる設定だったら遊べるゲームだったはず。
元は洋ゲーだが日本リリースに当たって『炎の闘球児ドッジ弾平』のこしたてつひろ氏による
オリジナルマンガを別冊コロコロコミックに連載するなどプロモーションには力を入れていた。
だが、それも詐欺に近い。
こした氏のグラフィックと元々の主人公の男の子が全くの別人にしか見えないから。
普通の神経をしていたら、あの画面を見た時点で買うのはやめると思う。


ザ・ニンジャウォーリアーズ 〜アゲイン〜
 タイトー/ナツメ アクション 1994年01月28日 12M

批評者  ザビまの                    評価 7

タイトーのヒット作「ニンジャウォリアーズ」のリメイク。
ストーリー的には全く同じだが、ゲーム単体としては大きく変わっている。
自機はニンジャ・クノイチ・そしてカマイタチの性能が全く違う三体のアンドロイド。
容姿もさることながら、取れるアクションは前作に比べて遥かに増えており、前作に比べて爽快感が高い
(前作では1面クリアがやっとの評者でも、本作ではラスボスまで進めるほど、キャラは強化されている)。
さながら特撮や、ターミネーター2やロボコップなどのハリウッド映画を彷佛とさせる
世界観や演出・オープニングムービーは実にカッコイイ。
SFCの為か、色調がパステル調で淡白なのが世界観に合っていなくて残念。
最初から取れるアクションが多いぶん、戸惑うことがあるが、おすすめである。

批評者  ベルタン                    評価 9

アーケード版に、大幅なアレンジを加えた作品。
それ故に、アーケード版とは別物な仕上がりになっているが、
アクションゲームとしての完成度は極めて高い。
3人の中
(パワー重視のニンジャ、バランス型のクノイチ、スピード重視のカマイタチ)
から一人を選んでプレイする。
どのキャラも個性がハッキリとしていて、好印象。
攻撃方法も多彩で、最後まで飽きさせることがない展開になっている。
グラフィックも音楽もかなり気合いが入っている。
ナツメの横スクロールアクション好きが、良い方向に働いた作品といえる。


ザ・ファイヤーメン
 ヒューマン/ヒューマン シネマティックライブ 8M

批評者  ひっき                     評価 8

パニックソフト第2弾。で、あいかわらず斬新なゲームで演出が映画的なところも全く同じ。
ゲーム的にはアクションゲームの敵キャラを火に置き換えただけなんだけど
ちくちく消していく感じがなんともいえず爽快感がある。
コンピューターが操作するNPCの動きも良くイライラさせられることもない。
難易度的にも緊張感が程良くありちょうど良いが
映画的であるために途中でコンティニューが切れると最初からはキツイ。
1コインのハイスコアを競うようなゲームにして無限コンティニューだったら
やり込み派も納得できるだろうし良かったと思う。


ザ・ブルークリスタルロッド
 ナムコ/ゲームスタジオ アドベンチャー 16M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 6

ドルアーガシリーズ4作目にしてシリーズ完結編でなぜか?アドベンチャー。
中村光一氏のアドバイスで追加された「Rボタンによる方向表示」がとにかくありがたい。
もし、これがなければいちいち確認しなきゃいけなかったのだからこれはものすごく大きい。
ワンアドバイスでクソゲーを良ゲーにしたといっても言い過ぎではないかも(言い過ぎか・・・)
ゲームは30分程度で終わるがエンディングが48通りあるらしい。
攻略を見ながら全部クリアするにしても15時間程度はかかるだろう。
そして、自力ならば何時間かかることだろうか・・・
しかも、観たエンディングが記録されるわけでもないので苦労の割に達成感がない。
セーブが50個も出来るのがただ虚しく感じる。


サムライスピリッツ
 タカラ/モノリス 2D対戦格闘アクション 32M

批評者  どんぶりマン                  評価 3

キャラが小さいのは仕方ないけど、ズームアップ機能がないのが大打撃。
背景だけはネオジオ版のままなのでオリジナルを知っていると小人の世界の住民が戦っているような印象を受ける。
血も飛び散らないし
迫力に欠ける『サムライスピリッツ』なんていいところないような気がする。
残ったのは個性的なキャラたちだけかな?
ちなみにSFC版発売時にはネオジオの100メガショックに対抗して32MB ATTACKとか宣伝してた。
当時フジテレビでTVアニメもやってそこそこ盛り上がってたはず。


鮫亀(SAME GAME)
 ハドソン/明記されず パズル 1996年03月01日 10M+B.B.

批評者  ジュウ                     評価 2

古くからある同人パソコンゲームの移植とのことだが、
麻薬的な面白さで世界的に有名なアレクレイ・パジトノフ氏のパソゲー『ブレイクスルー』に
便乗した形でのリリースなのだと思う。それだけこの2つのゲームは似ている。
もっとも面白さやゲーム性は『ブレイクスルー』の方が遥かに上だが。
基本ルールは2つ以上隣接した同じ色のブロックを消していって壁を崩すというものであるが
与えられた条件でいかに上手く崩せるかを競うのがこの『鮫亀』であり
『テトリス』のように落ちてくるブロックを利用して消すのが『ブレイクスルー』である。
単に計画性を持ってブロックを消すだけの『鮫亀』に対して
『ブレイクスルー』は羨ましいぐらいに多様性に富んでいる。
計画的にブロックを消しつつ、落ちてくるブロックにも配慮しつつ、
さらに時間も気にしなくてはならないアクションまである。
それを知った目で見た場合に『鮫亀』は
単に消してダメだったらやりなしての連続でしかなく、あまりにも平凡に感じられる。
SFCのゲームとして一端の値段がするわりに内容に乏しいことも難点に挙げられるだろう。
Windows版はフリーゲームとして存在するがフリーにはフリーなりの理由がある。
素人がプログラミングできてしまうゲームを
1つのゲームとして1万円近くの値段で販売するのはどう考えても無理があるのだ。
さらに言えばSFC版はレスポンスが重く、消す時に感じられるはずのプチプチ感がない。
(プチプチ感=エアパックをつぶす時に感じられる心地良さ)
SFCはプチプチ感を出すのが難しいほど性能が低いハードではないと思うのだがどうだろうか?


THE MONOPOLY GAME 2(ザ・モノポリーゲーム2)
 トミー/エイプ ボードゲーム 1995年03月31日 12M+B.B.

批評者  みっそー                    評価 9

世界中で遊ばれているモノポリーです。
今作はSFCの「モノポリー」の続編です。
トミーが発売しました。
まず前作もそうですが雰囲気が「リアル」です。
キャラクターも現実感があふれてます。
オーバーリアクションを取ってこっちをいらいらさせるような人はいません。
音楽もなんかのパーティに流れてきそうな(?)ゆったりとしたいい曲です。
台詞も非常によく出来ていると思います。
トンチンカンな事を言ってこっちをいらいらさせるような人はいません。
(例え:ゲーム序盤のゾロ目は喜びますが終盤のゾロ目はちゃんと嫌がります)
また、モノポリークイズもありますがこれも面白いです。
一部難しい問題がありますが・・(トミーの会社の住所はどこ?はずるいと思います)
モノポリーの歴史を知ることも出来ます。読みやすいです。
ボリュームも結構あって長い間遊べます。
と、ものすごく誉めましたが悪い所もあります。
ちょっと全体の動きが遅いです。1ゲーム1時間くらいかかります。
まあそれだけですね。
前作に出たキャラクターも2では少し出てますので
知ってる人はより楽しめると思います。
いろいろなゲーム機でモノポリーは発売されていますが
今作が一番楽しめるモノポリーだと思います。
子供っぽくなく上品なゲームです。オススメです。


サラブレッドブリーダー2
 ヘクター/ヘクト 競走馬育成シミュレーション 16M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 3

汗などを見て、馬の調子を判断するというリアル指向の競走馬育成シミュレーションゲーム。
はっきりいって間違いさがしのようなシステム。
難易度も極悪に高いしリセットも効かないので気合い入れてプレイするしかない
時代に混じって過去の名馬と戦える喜びといったら格別
こんなのダビスタじゃ味わえない。


サラブレッドブリーダー3
 ヘクト/ヘクト 競走馬育成シミュレーション 16M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 6

前作と違い今回は普通の競走馬育成シミュレーション。
一言で言うならダビスタとウイポの中間のシステム。目新しさはない。
ただ、1つこのゲームのウリは世界に挑戦できること。
それも他のゲームのように凱旋門だけとかじゃなく
ものすごい数のアメリカ、ヨーロッパの海外の重賞レースに出られるところがすごい。
既存のゲームより楽しみが広がっている。
残念なのはおまかせ調教が役立たずなところ。
おまかせを万能にしてしまうとそれはそれで問題があるのは分かるし
扱いが難しいのは想像がつくが基本的にうまくいかないのならいっそのことない方がいいのである。
うまくいったらいったでおまかせ一辺倒になってしまいがちだが
自分の血統を残せるというおもしろさや牧場を育成する楽しみは失われないはず。


三國志III
 光栄/光栄 歴史シミュレーション 12M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 5

PC-9801の同名ゲームからの移植。ベタ移植ではないだろうがパソコン臭さが残る。
パソコンでプレイするとパソコン臭さは意外と気にならないがコンシュマーとなると意外と気になる。
そのせいでなんとなくファミコン時代の『三國志』『三國志II』も楽しめなかった。
(逆にタイニーにリニューアルされているGB版『三國志』にはとことんハマったのだが)
それはSFCになろうが変える気はないらしい。
全体的にSFCに合っていないグラフィックや音楽なのが凄く気になった。


三國志英傑伝
 光栄/光栄 リコエーションゲーム 24M+B.B.

批評者  ちくわ                     評価 9

五作続いた英傑伝シリーズの第一弾。いずれもファイアーエムブレムのシステムにそれぞれの世界観をのっけている。
このシリーズの特徴は、各主人公の生涯を、シナリオ部分(テキストアドベンチャー風)と合戦部分で追体験、
途中にシナリオ分岐があったり、歴史IFが体験できたりする。今回の主人公は劉備。難易度はかなり高いです。
SFC末期のため、グラフィックや音楽はかなりいい。
悪いところは、途中セーブが出来ない、切り替えが遅い、アイテム管理が面倒、などなど。
このジャンルが好きなら満足されるでしょうが、そうでなければ評価は9→5といったところでしょうか。
今からやられるならば、GBA版がいいでしょう。途中セーブOKらしいし。


サンサーラ・ナーガ2
 ビクター・エンタテインメント/明記されず RPG 12M+B.B.

批評者  聖美                      評価 9

8つの階層を旅しながら滅亡の運命を見届ける・・・・
というストーリーが重く難解
な反面、桜玉吉氏のカワイイ絵柄というおかしな組み合わせが意味不明
システムは前作と同じく「竜を育てる」ことが中心
この3つのバラバラの方向性が組み合わさったときに名作になったわけですね

批評者  僧兵                      評価 8

ひとことで言うと竜を育てるゲーム。
前作とは異なり、子供の竜を育てる楽しみが追加され、
苦労して育てた子竜が成長していくとかなり嬉しい(グラが親竜よりでかくなるのはアレですが)
ストーリーはとにかく重く、進んで行くのが辛くなる時も
残念なことに、前作では無類の強さを誇ったみずねこが大幅に弱体化されてしまった


サンリオワールド スマッシュボール!
 キャラクターソフト/トムキャットシステム(開発),エイプ アクション 1993年07月16日 2M

批評者  少年Z                     評価 5

エアホッケーをアレンジしたゲームです。もちろんサンリオキャラ総出演。
プレイヤーキャラはけろっぴ、たあぼう、ぽこぽん、はんぎょどん、隠れキャラでエバリブーです。
購入者が求めているキティちゃんは審判なのでプレイヤーキャラとして使えません。
私はどうでもいいですが、ファンならこれだけで駄作となってしまうぐらい重要なことだと思います。
単なるエアホッケーではなくサッカーっぽくなってたりガードのブロックがあったりと
ゲームとして成り立たせようとしている姿勢は買いたいと思いますが
タメ攻撃は蛇足、単純に楽しめるのが売りのゲームですからいらなかったと思います。
ファミコンで十分かな?と思うぐらいのグラフィックなのもダメなところです。
でも、ディレクターがポケモンの石原恒和さんだったりしますのでファンは買いかと。


斬2スピリッツ
 ウルフチーム/ウルフチーム シミュレーション 8M+B.B.

批評者  ひっき                     評価 5

大名だけでなくすべての武将をプレイできるのがウリなのだが
結局、出来ることが少なくなるだけと、かなり中途半端なものになっている。
内容は斬シリーズらしく戦い重視のスタイルで某信長と差別化が出来ている。





Homepage